CLOVER PR

広報でことばや空気に色をつける

従来のPR会社は
クリエイティブ(職人)志向が強すぎるという、

あるPR会社社長のインタビュー記事をみたことがあります。

上等じゃないですか、我々は、PR職人を自負しています。
日々、職人として、PRを少しでも上手になりたいと願っています。
だから、ことあるごとに、“考える”ようにしています。
ですので、ことあるごとに、“悩んで”います。
右から左へとは、流しませんし、流せません。
仕事を作業にしないからです。
なので毎年、少しずつですが、PRを上手にできるように成長しています。
これからも、いい仕事をしていきたい、そう思っています。

会社情報

新商品やサービスの報道資料を書いて配信し、記事を書いていただく
いわゆる、一般的にイメージされている、広報活動。もちろんパブリシティは重要なのですが、

それって、それだけって、つまらない。

広報の良さは、組織をかえられるところです。
サービス、商品、社内制度、役職など、取り巻く環境を企画できるのが広報です。
社内を巻き込んで社内外にうねりをつくることが広報の醍醐味だと思っています。
われわれの仕事の目標は、広報を通じて、社内、社外の、空気をかえること、です。
社名 株式会社Clover PR(Clover PR,Inc.)
創業 2013年1月
資本金 3,000,000円
代表者 代表取締役 澤本 壮史
沿革 大手PR会社で9年間ほど現場に携わった現社長が独立しClover PRを設立、現在従業員4人
本社 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2-10-7新大宗ビル14F(map
事業内容 広報活動全般のサポート
実績 実績一覧はこちら
お問い合わせ TEL:03-6452-5220 FAX:03-6452-5221
MAIL:yotuba@cloverpr.net
お問い合わせはメールでも電話でも承ります

ストーリー PR

Clover PRの強みはほかにはない、ストーリーPR。モノ、コト、ヒトetcにストーリーを持たせることで共感型のパブリシティを展開します。何でもかんでもストーリーを作ればいいものではありません。モノやコトならストーリーの目線は10通り。ヒトや事業ならストーリーの目線は2通り。そうして資料を作り込んでいきます。広報はニュースを見極める目と見出す目、取材力と書く力、企画力、調査力、つまり準備する力が最も大事です。そして発信する力、メディアの皆様と会う力、最後に人脈です。ストーリーPRを軸として、広報活動を展開します。

VOICE われわれの支えとなっているのは、こうした声です。

キミたちはプロだ(一般紙 経済部 編集委員) さすが、その視点、今回の肝だね(夕刊紙 記者) あまたのPR会社と会ってきましたが、唯一無二(大手広告代理店) 社内では考えおよばない新たな切口を提示してくれる(クライアント) さすが、いつも、完璧(経済新聞 記者)

営業の風向きがかわった(クライアント) 企画を持ってきてくれるだろうと原稿予定を組んでます(通信社 経済部) 御社なくしてうちの会社の広報はない(クライアント) 何が面白いって、この資料が面白い(商品ジャーナリスト)

御社の話しだから、聞いておかないと、時間とりますよ、もちろん(一般紙 生活部 記者) いつも、資料にストーリーがあって、面白い(経済誌 記者) イベントの内容といい、分かりやすい報道資料といい、良いお仕事をしておられますね。経緯を表します(一般紙 社会部 記者) ほんっと、”PRオタク”ですよね(笑)(広告代理店) 社長の考えが社内に浸透するようになった(クライアント) dんわかかってきたら、取材に行くしかないじゃないですか(通信社 写真部 記者)

採用情報

こんな絵本のように働ける集まりでありたいと考えています。

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